包茎治療のきっかけは名古屋の叔父の介護姿TOP

包茎治療を決めたきっかけ

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包茎を治すか治さないかは、悩み続けた長さや悩みの深さでは決まりません。ただきっかけがあるか無いかです。えらそうに言い切りましたが、間違ってはいないはずです。と言うのも、おそらく包茎の人はみんなそれなりに気にしていると思うからです。ものすごく悩むか軽く悩むかの違いはあるでしょうが、平気ということはないでしょう。なのに全員が治すわけではない、ということは、やっぱり治すにはきっかけが必要だと思ったわけです。 もちろん、機能的に問題がある人は、それ自体がきっかけのようなものですから、ほとんどの場合治すことになるでしょう。でも、私のような仮性包茎は、治さないで一生過ごす人も多いのではないかと思います。実際に私自身もこのまま一生過ごすのではないかと思っていました。見た目に関しては学生の頃からずっと気になっていましたし、それなりに不都合も感じていたのですが、じゃあお金をかけて痛い思いをして治すかというと、そこまでの必要はないと思っていたのです。


それなのに、こんな年になってから治すことになるのですから不思議なものです。私の場合、叔父が介護される姿を見たことがきっかけでした。子どもの頃一緒に風呂に入ったりして、立派なものがついているのを見ていたのに、すっかり縮んで皮がかぶってしまっていたのを見たのはショックでした。叔父でこれだったら私はどうなる、そう思ったのがきっかけだったのです。

名古屋市科学館のススメ

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名古屋市科学館に行ってきました。平日に行けば空いていると思ったのにとんでもない人出でした。子どもが学校へ行っている時間帯だったので、振り替えか何かで来ている小学生が少しいた以外はほとんどが大人だったのに、開館に少し遅れて着いたら長蛇の列でした。リニューアルオープンから1年以上経つのに未だにすごい人気です。自分たちと同年代どころか親の年代くらいの人たちもたくさんみえていました。やはりお目当ては皆さんプラネタリウムのようで、私が着いた時にはもう午後の分しか券が残っていませんでした。平日の午前中は、幼稚園や小中学校の貸し切りになってしまうことが多いと私のすぐ前に並んでいた方が言ってみえたので、あの日もそうだったのかもしれません。


子どもの頃、友だちとよく行っていた科学館なのですが、今の方が断然すごいですね。大人でも童心に戻ります。私だけでなく、周りの人たちもかなりはしゃいでいました。たまに「いい年して」と言いた気な子どもの視線に気がついて我に返ったりもするのですが、やっぱりまたすぐに少年の目に戻ります。 展示物をくまなく見て、放電ラボや極寒ラボなどを体験し、プラネタリウムも見てくると、しっかり夕方までかかりました。けっこう疲れましたが、精神的にはリフレッシュできました。また行こうと思っています。

切らない仮性包茎の治療を選択

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叔父が介護される姿を見て自分の将来に不安を覚えたのが包茎を治すきっかけでした。立派なものが付いていたはずの人でさえ縮んで皮がかぶってしまっていたのですから、現時点で仮性包茎の私は、将来的にどうなってしまうのかとても不安になったのです。 でも、ザクッと皮を切って縫うというのは抵抗がありました。それほど困っていないのに、えらい思いをして何週間も不自由な生活をするというところまでの覚悟はやはりできませんでした。そこで、私が探したのは切らないで治療してくれるクリニックです。


私自身、包茎のことはずっと気になっていましたから、それなりに治療のことも調べてはいました。インターネットでも検索したりしていたので、今は切らないで治療してくれるところがあるということくらいはわかっていました。しかも、仮性包茎の治療には健康保険が使えないということも知っていたので、泌尿器科でやってもらうという選択肢は最初からありませんでした。 切らない治療をしてくれるクリニックとして、一番有名なのは名古屋駅の本田ヒルズタワークリニックだったので、治療を考え始める前から注目していました。院長が切らない治療を考案した人だという話ですし、日本一たくさんの包茎治療を手がけた人だとも聞きました。ただ、日本一予約が取りにくいクリニックとしても有名だったので、一度はあきらめかけました。でも、よくよく考えてみると、包茎治療は一生に一度の治療です。やはり高い技術力を重視するべきだろうと思いました。それで、本田ヒルズタワークリニックにカウンセリングの予約を取りました。


予約の電話をかけてみたら、以前は院長1人で全国の治療院を回って治療していたのが、今年からもう一人院長が特別に腕を認めたドクターが回ることになったとかで、多少予約を取りやすくなったという話でした。それでもそこそこ待ちがあったので、そうじゃなかったらどれくらい待つことになったのだろうと思いました。 実際にクリニックに行くまではかなりドキドキしていましたが、カウンセリングを受け始めると意外と平気でした。男のドクターにつままれて起たされるのかと妙な気分になりながらカウンセリングを受けていましたが、実際には起たされることはありませんでした。起たせなくても外から触れば仕上がりがイメージできるというので驚きです。でも助かりました。 仮性包茎が剥けるだけなので、それほど劇的な変化は期待していませんでしたが、終わってみるとかなり違いました。見た目もそうですが、蒸れた感じがなくなってとても爽快です。きっかけは活かす事が大事だと実感しました。

本田ヒルズ 名古屋院について

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本田ヒルズ 名古屋院

総院長:本田昌毅
住所: 〒453-0015 愛知県名古屋市中村区椿町14-12 セントラルWESTビル5F
電話: 0120-84-0836
JR「名古屋駅」徒歩5分。
名古屋高速「名駅出口」車で10分


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